昨日お昼、大崎通過の3086レ

昨日お昼、大崎通過の3086レ

さて山貨の昼のプレゼント、仙台のEH500が担当する3086レですが、昨日、久々に見ることができました。
昨日は、22号機が充当されていました。
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通勤型車両ばかりの駅に、貨物列車特にそれがマンモス電気機関車の牽引で、突然、現れるとびっくりしますね。通過音も大きいので、迫力があります。


さて、お客様ご訪問後、新鶴見機関区に立ち寄ってみると、PF2040、2091号機、そして3086を担当したEH500-22号機が留置されていました。
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デカパンで残るPF2040です。更新色のプレートというのでしょうか、車体の色のプレートで少々見づらいところがあります。


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かつては、東京機関区に所属したこともあり、臨時踊り子号を牽引していました。
その東京機関区時代の名残でしょうか、スノウプラウがありません。


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長躯、五稜郭からやってきた金太郎22号機。
折り返しの運用まで暫しの休憩です。


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