EF66 33号機もやってきた

EF66 33号機もやってきた

前回の記事で、EF66形27号機が新鶴見機関区に留置中の写真を紹介させて頂きました。
本日、お客様ご訪問の帰りに、新鶴見機関区を訪れたところ、27号機が留置されていた場所に、今度はEF66形33号機が留置されていました。

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27号機は、色こそ国鉄色に似ていますが、国鉄色ではない更新色を纏っています。
オリジナルのEF66を思い出させる塗装で、なかなかよいですね。


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この場所に留置されていたということは、今晩夜から又稼働といったところでしょうか。


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66の33号機の周りには、PFや3086レを牽引してきたEH500形56号機も留置されていました。
新川崎駅近くの留置線にはPF2036の姿もありました。久々に若番機を見たような・・・・。

本日発売の鉄道雑誌によると、PF2089号機は、4月に大宮に全検入りしたそうです。明るめの塗装が通常の大宮更新色に変更されて出場するということですが、果たして・・・・。EF66、PF、64の1000番台まで国鉄形電機がますます注目の的となってきますね。

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