京王6000系

京王6000系

京王線のイメージって・・・・。

沿線あるのが高尾山、動物園、遊園地、ニュータウン、最近では大学というのが大雑把な私のイメージです。
では、走っている電車の形式は?と問われると、井の頭線では3000系、本線では今は無き5000系、そしてこの6000系です。
画像


鉄道会社もイメージアップ、CI活動の一貫か、車両のデザイン自体を変更する会社も現れています。京王も力を入れて取り組んでいるようで京王帝都電鉄から京王電鉄に変わり、車両の帯色も、臙脂から紺とピンクの帯へと変更されています。本社も沿線の聖蹟桜ヶ丘に置き、地域密着型の企業となっています。

ということで、私の中の京王線である6000系も、帯色が変更され今では写真の帯色は見られなくなってしまいました。左右非対称の前面に、特急高尾号、又は迎光号としてヘッドマークを掲げ運用されていたのも過去の話でです。

今の新車群には、紺とピンクの帯は似合っていると思う(というかそれしか見たことがないから、臙脂帯が似合っているかは判らないですが・・・東武みたいになるのか?)のですが、果たして6000系には、どうなのでしょうか?
数を減らしている6000系、最後は臙脂帯にして欲しいです。

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